【伊丹/美術館/イベント】
9月11日(土)~、伊丹市立美術館で 「堀内誠一 旅と絵本とデザインと」が開催 [caption id="attachment_3254" align="alignright" width="237" caption="「an・an」第6号 平凡出版 1970年 ©Seiichi Horiuchi"]
[/caption]9月だというのにこの暑さ!秋の訪れなど、全く感じられませんが秋といえば、「食欲の秋」「読書の秋」…しかし、今年はまず「芸術の秋」なんていかがですか?
9月11日(土)~10月24日(日)の間、伊丹市立美術館で開催される「堀内誠一 旅と絵本とデザインと」。この展覧会は、雑誌のアート・ディレクターとして、 (続きを読む...)
[/caption] NHK朝の連続ドラマ「ゲゲゲの女房」、皆さんご覧になってますか? 言わずと知れた『ゲゲゲの鬼太郎』の作者であり、日本における妖怪研究の先駆者・水木しげる氏は今年、画業60年。同時に米寿を迎えることを記念して開催される本展は、夏本番のこの時季にもふさわしい企画です。
夏ですね。海か、山か、プールか…どんよりした空の向こうに、もう行き先は見えていますか? とはいっても、世間的にはちょっと気の早い話。ならば、気分だけでも先乗り、というのはいかがでしょう。
今回で5回目を迎える、nomado kinoの映画上映会「CINEMA HOUSE」のテーマは、
ちょっと古い話ですが、映画『マトリックス』は、コンピュータ仕掛けで見せられるニセモノの世界を現実と思い込ませ、人々を支配するエージェントをやっつけるというお話。パラモデルの世界観は、そんな悪だくみとは
“いま、ここ”で見えてくるもの
神戸アートビレッジセンターの共催プログラム「KAVC ARTRLINKシリーズ」の第11弾となる「have a place —むこうの方—」。関西・名古屋で活動する、川口淳子さん、河村るみさん、柴田さやかさん、島なぎささん、菅本祐子さんの5人の若手作家による 
可愛い柄の生地を見つけたとき、
“こんな柄のワンピースがあったらいいなあ”と思うこと、ありませんか?
そうだ、だったら自分で作っちゃえばいい!
そんな手作り好きのあなたにぴったりのイベントが、芦屋の「Gallery R」で開催されます。
月居良子Sewing展
「大人のクチュール ×
リバティの子ども服」
横浜、越後妻有の両トリエンナーレや神戸ビエンナーレなど、日本でも2〜3年に一度の大規模なアートイベントが定着しつつありますが、また一つ、新たな芸術の祭典が始まります! 






「長沢芦雪 奇は新なり」展
【滋賀,アート】